村山うどんの会
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■インフォメーション■

○イベント
2007年10月28日
13:00〜14:00
麺玉飛出る!!村山かてうどん大食い粋麺(イケメン)選手権グランドチャンピオン決定戦には多数のご来場を頂き御礼申し上げます。

村山うどん大食い粋麺選手権グランドチャンピオン決定戦の様子はこちら

◆◆◆チャンピオンに輝いた宮西亜紗美さんおめでとうございます◆◆◆
そして10名の予選イケメンチャンピオンの皆さん!
15分の熱いバトルと勇敢なファイトをありがとう!


グランドチャンピオン決定戦結果発表(15分一本勝負)

■優勝■ 里やまチャンピオン 宮西亜紗美 様 3770g
       (賞品:グアム旅行 ペア)

■準優勝■ 武蔵村山三越チャンピオン 山口尚久 様 3480g
       (賞品:東京ベイホテル東急宿泊券 ペア)

■第3位■ 一休チャンピオン 遠藤裕太 様 2700g
       (賞品:東京ディズニーランド ペア)

■第4位■ 村山うどんの会推薦 中島保 様 2365g

■第5位■ 村山うどんの会推薦 蒲生田信治 様 2250g

■第6位■ えのさんチャンピオン 大橋壮礼 様 2150g

■第7位■ 青柳チャンピオン 岡村正史 様 2100g

■第8位■ 翔チャンピオン 佐々木義和 様 1960g

■第9位■ かたくりの湯チャンピオン 潤間健一郎 様 1880g

■第10位■ 満月チャンピオン 斉藤義行 様 1860g

決勝出場者全員に武蔵村山三越より霜降りステーキをが贈られました。



2007年10月20日 村山温泉まつり・ウォーキングイベント同時開催されました。村山うどんの700食の無料試食&販売は大好評を頂きありがとうございました。お買い上げに感謝申し上げます。

村山温泉まつり・ウォーキングイベントの様子はこちら



麺玉飛出る!!村山かてうどん大食い粋麺(イケメン)選手権予選会は全て終了しました。決勝進出確定の皆さんおめでとうございます。また、予選に出場頂いた勇気ある多数のファイターに感謝致します。なお、各予選会場の優勝者たちで10/28(日)の村山デエダラまつり特設ステージ決勝戦において熱いバトルが繰り広げられます!決勝進出確定優勝者にはなんと、グアム旅行ペア・準優勝は東京ベイホテル東急宿泊券ペア・第3位には東京ディズニーランドペアをプレゼント!また決勝出場者にもプレゼントを用意!狙えグランドチャンピオン!

村山かてうどん大食い粋麺選手権決勝告知ポスターはこちら

◆◆◆大食い粋麺選手権予選会in武蔵村山三越結果発表◆◆◆
抽選結果10名のファイターで争われました(1位〜3位のみ発表)

順位 エントリー チャレンジャー 在住 記録 時間
優勝 エントリー9 山口  尚久 埼玉県草加市 2,100g 10分
第2位 エントリー7 木村  幸央 東京都国立市 1,500g 10分
第3位 エントリー10 下田  正和 東京都羽村市 1,380g 10分

決勝進出確定!優勝した山口さん おめでとうございます!

村山かてうどん大食い粋麺選手権予選会in武蔵村山三越の様子はこちら

◆◆◆大食い粋麺選手権 常設会場予選会結果◆◆◆
2007年10月14日
現在
大食い粋麺選手権予選会常設会場のTOPのファイターは以下の通りです決勝進出確定の皆様おめでとうございます。

■満月うどん■ 約150g/玉
【連絡先:042-560-3559 武蔵村山市三ツ木1-12-10】
◎決勝進出確定 満月チャンピオン
 斉藤義行 様 2355g

■翔■ 約100g/玉
【連絡先:042-561-3744 武蔵村山市大南3-5-4】
◎決勝進出確定 翔チャンピオン 佐々木義和 様 1735g

■一休■ 約150g/玉
【連絡先:042-520-1919 武蔵村山市本町1-48-1】
◎決勝進出確定 一休チャンピオン 遠藤裕太 様 2900g

■青柳■ 約150g/玉
【連絡先:042-561-0143 武蔵村山市本町4-6-5】
◎決勝進出確定 青柳チャンピオン 岡村正史 様 2700g

■えのさん■ 約300g/玉
【連絡先:042-569-1056 武蔵村山市三ツ藤1-86-4】
◎決勝進出確定 えのさんチャンピオン 大橋壮礼 様 2100g

■里やま■ 約110g/玉
【連絡先:042-556-5858 西多摩郡瑞穂町武蔵22-2】
◎決勝進出確定 里やまチャンピオン 宮西亜紗美 様 2420g

■村山うどんの会推薦■
◎決勝進出確定 中島保 様 2670g(青柳)

■村山うどんの会推薦■
◎決勝進出確定 蒲生田信治 様 2420g(里山)



村山かてうどん大食い粋麺選手権常設会場予選会の様子はこちら


◆◆◆大食い粋麺選手権予選会inかたくりの湯結果発表◆◆◆
抽選結果8名のファイターで争われました(1位〜3位のみ発表)

順位 エントリー チャレンジャー 在住 記録 時間
優勝 エントリー5 潤間 健一郎 埼玉県越谷市 1,850g 10分
第2位 エントリー4 宮澤   克壽 埼玉県入間市 1,610g 10分
第3位 エントリー1 蓮見    壽 埼玉県さいたま市 1,410g 10分

早くも決勝進出第1号確定!優勝した潤間さん おめでとうございます!

村山かてうどん大食い粋麺選手権予選会inかたくりの湯の様子はこちら

◆◆◆大食い粋麺選手権特設予選会に多数ご応募頂き有難うございました。◆◆◆
9/30(日)村山温泉かたくりの湯・10/14(日)武蔵村山三越の特設会場予選会のお申込み受付は全て終了致しました。多数お申込みを頂き誠にありがとうございました。なお、抽選で出場できなかった方には深くお詫び申し上げます。

「麺玉飛出る!!村山かてうどん大食い粋麺(イケメン)選手権予選会in武蔵村山三越の出場者の申込みを受付中!常設会場はも募集を開始しました。今年も大食い自慢のあなたのエントリーをお待ちしてます。

特設会場予選会
2007/9/30(日)
11:30〜
村山温泉
かたくりの湯にて
(出場者8名)

2007/10/14(日)
11:30〜
武蔵村山三越にて
(出場者10名)

2007村山かてうどん大食い粋麺選手権予選告知ポスターはこちら
2007村山かてうどん大食い粋麺選手権予選詳細はこちら

常設会場予選

受付期間
2007/9/30(日)
〜10/13(土)

開催期間
2007/9/30(日)
〜10/14(日)

エントリー
右記常設会場の
営業時間に直接
お電話下さい
(※事前予約制)

2007村山かてうどん大食い粋麺(イケメン)選手権
常設会場予選お申込みは以下の連絡先にお電話下さい


■満月うどん■ 約150g/玉
【連絡先:042-560-3559 武蔵村山市三ツ木1-12-10】

■翔■ 約100g/玉
【連絡先:042-561-3744 武蔵村山市大南3-5-4】

■一休■ 約150g/玉
【連絡先:042-520-1919 武蔵村山市本町1-48-1】

■青柳■ 約150g/玉
【連絡先:042-561-0143 武蔵村山市本町4-6-5】

■えのさん■ 約300g/玉
【連絡先:042-569-1056 武蔵村山市三ツ藤1-86-4】

■里やま■ 約100g/玉
【連絡先:042-556-5858 西多摩郡瑞穂町武蔵22-2】

※なお、常設会場は全店村山うどんの会会員店のためエントリーは各店の営業時間とさせていただきますのでご了承下さい。



◆◆◆成人式で村山うどんを試食した多数の新成人の皆さんありがとうございました。◆◆◆
武蔵村山市成人式「村山かてうどん」振る舞いの様子はこちら

2007/1/8
11:00〜

武蔵村山市民会館
さくらホールにて

武蔵村山市成人式「村山かてうどん」郷土愛伝承プログラム

 「村山かてうどん」郷土愛伝承プログラムの一環として、武蔵村山市成人式の場で平成19年に成人する(二十歳になる)若人を対象に「村山うどん」の振る舞いを行いました。
 地元武蔵村山で成人することを祝い、また先人が残してくれた「村山うどん」という食文化に触れながら、武蔵村山で成人した一人の大人として、先人(先輩)たちの経験や教えを「人生の糧(かて)」とし、今後社会へ羽ばたいて下さい。

2006/10/29
13:30〜14:30頃
2006麺玉飛出る!村山かてうどん大食い粋麺(イケメン)選手権決戦
大変多くの市民の皆様にご来場、ご観戦を頂き誠にありがとうございました。決戦の様子はこちら
村山デエダラまつり
特設ステージにて
決戦では村山うどん各店舗で予選会での優勝者8名と村山うどんの会の推薦者2名、合計10名で行われ、15分間で村山うどんをどれだけ多く食べられるかを競いました。決戦の結果は以下のとおりです。代表者の皆様お疲れ様でした。そして入賞の皆様おめでとうございます!

決戦の成績結果(15分一本勝負)

■優勝■ えのさん代表 曽根菜津子 様 3,460g
       (賞品:グアム旅行 ペア)

■準優勝■ こっとんふぃーるど代表 松本剛 様 2,580g
       (賞品:横浜グランドインターコンチネンタルホテル ペア)

■第3位■ 満月うどん代表 山口尚久 様 2,520g
       (賞品:東京ディズニーランド ペア)

■第4位■ 翔代表 中島保 様 2,190g

■第5位■ 一休代表 関矢正昭 様 1,680g

■第6位■ 四季彩代表 中西良太 様 1,600g

■第7位■ 青柳代表 蒲生田信治 様 1,380g

■第8位■ うどんの会推薦 山本竜司 様 1,240g

■第9位■ 里山代表 宮澤克壽 様 1,180g

■第10位■ うどんの会推薦 平野兼一 様 1,000g



2006/09/16〜
2006/10/08迄

麺玉(メンタマ)飛出る!村山かてうどん予選会
大食いイケメン選手権予選会は10/8をもちまして予選会を終了とさせて頂きました。多数(約80名)のエントリーを頂き誠にありがとうございました。
また、混雑のため予選会の予約できないお店が出てしまった事を深くお詫び申し上げます。

予選会の様子はこちら

麺玉(メンタマ)飛出る!村山かてうどん
大食い粋麺(イケメン)選手権決戦に関するお問い合わせは
村山うどんの会事務局(東京スリーアール内)まで
TEL:042-520-3731/FAX:042-560-0014



大食いイケメン選手権決戦出場おめでとうございます!
各うどん店第1位予選通過のファイターは以下の通りです



■満月うどん■ 約150g/玉
【連絡先:042-560-3559 武蔵村山市三ツ木1-12-10】
◎現在TOP 山口尚久 様 3,450g(23玉)

■翔■ 約100g/玉
【連絡先:042-561-3744 武蔵村山市大南3-5-4】
◎現在TOP 中島保 様 2,300g(23玉)

■一休■ 約150g/玉
【連絡先:042-520-1919 武蔵村山市本町1-48-1】
◎現在TOP 関矢正昭 様 2,320g(15.5玉)

■四季彩■ 約180g/玉
【連絡先:042-565-8504 武蔵村山市本町1-8-1】
◎現在TOP 中西良太 様  1,950g(10.8玉)

■青柳■ 約150g/玉
【連絡先:042-561-0143 武蔵村山市本町4-6-5】
◎現在TOP 蒲生田信治 様  1,950g(13玉)

■えのさん■ 約300g/玉
【連絡先:042-569-1056 武蔵村山市三ツ藤1-86-4】
◎現在TOP 曽根菜津子 様 2,875g(9.6玉)

■里やま■ 約100g/玉
【連絡先:042-556-5858 西多摩郡瑞穂町武蔵22-2】
◎現在TOP 宮澤克壽 様 1,450g(14.5玉)

■こっとんふぃーるど■ 約150g/玉
【連絡先:042-569-2011 武蔵村山市三ツ藤1-72】
◎現在TOP 松本剛 様 2,850g(19玉)


○プレス記事
郷土うどん手打ち体験
2007/2/27 朝日新聞

人気の習い事 武蔵村山の名物うどんを打って食う
日刊ゲンダイ

食を歩く 地野菜添えた「かてうどん」 東京・武蔵村山
2007/1/27 日本経済新聞

武蔵村山市成人式「村山かてうどん」郷土愛伝承プログラム
2007/1/13 毎日新聞
2007/1/9 読売新聞
朝日新聞WEB
読売新聞WEB

2006/9/27 麺玉(メンタマ)飛出る!村山かてうどん
大食いイケメン選手権予選会
朝日新聞
読売新聞
読売新聞WEB

2006/7/27 手作りが一番 郷土の味、母の味
サンケイリビング

2006/4/18 ひと紀行 多摩うどん物語
読売新聞

2006/5/10・17・24 村山うどん手打ち教室「めんくい」
サンケイリビング

2006/03/06 村山うどん文化継承体験学習
読売新聞
毎日新聞
マイテレビ

2006/02/10 マイテレビ・多摩テレビ・八王子テレメディア・日野ケーブルテレビ・多摩地域情報誌どりーむ'すたうん同時取材

2006/01/26 村山うどんの会設立総会
毎日新聞
読売新聞
朝日新聞 アサヒタウンズ
産業タイムズ


■リサーチ■

○村山うどん・日本のうどん・中国のうどんの歴史比較
時代 西暦 村山うどん 日本のうどん 世界のうどん(麺)
縄文 紀元前7000年頃〜
弥生 紀元前300年頃〜
大和 593年〜
奈良 710年〜
平安 794年〜
鎌倉 1185年〜
南北朝 1321年〜
室町 1399年〜
戦国 1480年〜
安土桃山 1573年〜
江戸 1600年〜
明治 1867年〜
大正 1912年〜
昭和 1926年〜
平成 1989年〜


【※補足説明】
奈良時代から平安時代頃にかけて真言宗の僧によって香川や博多方面から伝播され武蔵村山最古の寺である真言宗真福寺に切麺文化や饂飩の製法などが伝わったのではないかいう説が考えられますが村山うどんの源流を示す確かな文献は見つかっておりません。村山でうどんが食べられていた最も古い記録は1835年で指田日記の中に「饂飩(うんとん)を出す」と書き記されています。明治以降も村山ではうどんが食べ続けられ、うどん打ちが嫁入り条件であったり冠婚葬祭や祭事には必ずうどんが出されたり現在も宴会の席やおめでたい席では最後にうどんを食べて締める習慣が残っています。 日本へ麺が伝わったのは8世紀頃に中国からと言われており当時の古文書に「索餅」「麦縄」など麺を表す言葉が出てきますが、製法が異なりそうめんの源流である手延べ製法でした。切り麺を日本で最初に広めたのは西暦1242年に博多に承天寺を開いた聖一国師により水磨による製粉技術とともに伝えられたとされる「博多説」と西暦804年に唐(現在の中国西安)へ渡った真言宗の宗祖、空海が生誕地の讃岐にうどんを伝えたという「讃岐説」があります。当時饂飩は貴族の口にしか入らず室町時代頃から庶民に普及します。その作り方から初めは「混飩」と呼ばれ次第に「食饂」と名付けられて「饂飩」となり「うどん」と呼ばれるようになりました。 紀元前7000年頃メソポタミア(現在のイラク)で栽培され始まる。小麦を栽培する技術とそれを粉にする技術がシルクロードを通って中国に伝えられ「西安」「太原」「洛陽」で麺としての食文化が生まれました。中国の黄河流域からアジアの各地へ伝わる。イタリアの麺の起源は冒険家マルコ・ポーロが中国から麺を持ち帰ったのがパスタのはじまりという説や古代エジプト人や古代ギリシャ人がスープで小麦粉をこねたマカリアからマカロニに似たものを作っていた事から彼等がパスタを発明したという説などがある。日本へは西暦804年に唐(現在の中国西安)へ渡った真言宗の宗祖、空海が生誕地の讃岐にうどんを伝えた説が最も古いとされている説です。


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